【重要】ガイドライン正式改定のお知らせ


こんにちは、滝沢(@Takizawa_poke)です。先日行ったアンケートを考慮して今後の滝ポケの方針を最終決定いたしました。各自確認のほうをよろしくお願いします。アンケートのご協力ありがとうございました。


・今後も最終順位順とします。そして今シーズン通り下限は設けません。
・種族及び持ち物・最終結果の記載のみ義務化。数値・技構成に関しては任意とする。


以上のようにガイドラインを改定しておきます。少なくとも第6世代はこれを継続します。

以下ではこのような決定をくだした経緯をアンケートの開票(累計218票)と同時に綴っておきます。例の如く内容がやや臭いので興味がある方のみ御覧ください。


改定案の修正について

 先日のお知らせに対して多くのリアクションを貰い自分の思慮の浅さを反省しております。そこで改めて改定案を再提出させていただきます。ふらふらして誠に申し訳ありません。また変わるかもしれません。

【重要】構築記事まとめの方針転換について

こんにちは、管理人の滝沢(@Takizawa_poke)です。今回は重要なお知らせがあります。この度誠に勝手ながら毎シーズン更新している「構築記事まとめ」について方針転換を仮決定いたしました。現行のガイドライン(リンク)と照らし合わせたうえでご確認ください。


1.当ブログが認める構築記事の定義
当ブログで構築記事を取り扱うにあたって以下の基準を設けさせて頂きます。
・パーティの種族(FC含む)が記載されていること。
 ※非公式用語でも読み取れる範囲なら認めます。(ヒトム、レボルト等。また画像でも識別します)
・パーティの必要箇所の実数値あるいはそれを算出できるだけの記述があること。
 ※「意地ASベース」や「慎重HbD調整」「陽気ASぶっぱ(端数不明)」等の記述は認めない。
 ※物理技を覚えていないポケモンのA個体値は必要箇所に含めない
・パーティの持ち物が全て(有無だけでなく種類も)明記されていること。
 ※メガストーンは「~ナイト」でなくてもそれと読み取れる記述(メガ、石、ナイト等)なら対応メガストーンと受け取ります。
 ※その他の持ち物についても非公式用語でも読み取れる範囲なら認めます。(残飯、輝石等)
・最終結果(レートでも順位でも可)が記載されていること。

2.構築記事のソート
・現在「最高レート」順となっているが、これを「最終順位」順とする。

3.掲載記事の下限について
・最終順位500位を下限とし、画像を用いたパーティ紹介は最終100位までとする。
・下限は撤廃し、最終100位までを画像紹介、最終500位までをミニアイコン紹介、それ以下はテキストのみとする。
 ※レート同値で100(500)位・101(501)位となった場合でもPGLのランキングに則ります。


以上の三点をシーズン13において試験的に行うのでご理解のほうよろしくお願いします。また試験的実施なので基本的に体裁はほぼ変えるつもりはなく、使用しているツールの関係上最高レートもこれまで通り記載します。あくまで最終順位順に並び替え、掲載する記事に制限がつくというもので、見た目的なものは一切変わりません。

お伝えしなければいけないのは以上になります。ここからはこのように決定した私個人の考えを記したいと思います。興味のある方はどうぞ。

S12お疲れ様でした

S12構築記事まとめ(レート編)は11/19(木)の夕方に公開しようと思います

本来であれば追加分をその週末に更新したいのですが、私用で週末が忙しいので追加分は来週にもつれこみますがご了承ください

頑張って記事を集めます


(記事の検索はTwitterがメインなので記事タイトルもしくはブログ更新ツイートの中に「シーズン12(S12)」とか「(使用)構築」とか入ってるととても助かります)

海外の構築記事の翻訳

滝沢:
韓国のプレイヤーから構築記事リンクに載せてくれとの連絡を受けました。勿論断る理由もないですし、むしろ是非ということで快諾しましたが、やはり読みにくいので自分なりに意訳してみました。韓国語一切わからないのでGoogle翻訳を通して読解した程度の稚拙なものなので本文にそぐわない可能性もありますので一応各位とも一度本文を是非ご参照ください。翻訳に協力してくださった方はありがとうございます!




記事名:【ORAS】シングルレート2072정공スタン
URL:http://blog.naver.com/jhshin329/220438216472

ヌムアケ_チ、チ。

シシー鐇118

※ORASシングルレートS4韓国1位
※ORAS通算3回目韓国1位-S1/S3/S4(現在S5挑戦中)
※世界ランキング118位(過去最高)

はじめに
63シングルの最大の醍醐味はやはり直感的でスピーディな展開、繊細な心理戦と選出、PT構築段階での1:1性能だろう。つまり対面性能が良いポケモンで固めれば立ち回りにおいて深刻なミスさえしなければ着実に勝率を稼ぐことができる。短期で結果を残したい私にとっては使いやすいパーティだった。当然だが、より速く高い打点で攻めることが重要になってしまった今、それを熟知している人に勝つためのシーズン10終盤のパーティを構築することになった。

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並びはざっとこんな感じだ(全部♀なのは愛♥)
ほとんどが物理アタッカーなのでクレセリアやカバルドン、スイクンといった物理受けがよく選出されるが、下記の個別解説にあるようにそれらを十分に崩せるだけのポテンシャルがある。

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